天につばした結果!?東京都知事候補▶︎鳥越俊太郎氏◀︎週刊2誌に別々の女性問題をすっぱ抜かれる!

鳥越俊太郎公式サイト: 東京都知事候補 から
鳥越俊太郎公式サイト: 東京都知事候補 から

引用

ジャーナリストであり、東京都知事選に出馬した事でも注目を集めている鳥越俊太郎氏(76歳)に関する、とんでもないスキャンダル情報が入ってきた。

 

なんと、女子大生に対する淫行疑惑記事が、最新の「週刊文春」(2016年7月21日発売号)に掲載されるというのだ。

(中略)

 

・マスコミ関係者の声

 

「はい、確かに鳥越さんの淫行疑惑の記事が週刊文春に掲載されるはずです。

 

 鳥越さんは当時大学2年生だった女子を富士の別荘に連れ込み、「何もしないから」と言いつつ、あのプニュプニュでシワシワの唇で強引にキスをしたというのです。」

鳥越俊太郎さんの女性問題を大きく報じる週刊文春
鳥越俊太郎さんの女性問題を大きく報じる週刊文春

 「さらにエスカレートして行為をしようとしたらしいのですが、女子は徹底的に抵抗して、キス以外は未遂に終わったそうですよ。

 

 そのあともホテルに誘われたりしたらしく、まったくとんでもないオヤジです。絶対に許せない行為です。

 

 

 文春はよくやってくれました!」

 

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・傷はいまだに癒えていない

 

 この情報は、女子大生がのちに結婚した夫が、週刊文春にタレコミした情報とのこと。

 

 鳥越俊太郎氏が東京都知事選に出馬することが判明し、いままで抑えていた怒りのボルテージがMAXに到達したらしい。

 

 いまでも女子は自殺をほのめかす言葉を口にするらしく、鳥越俊太郎氏から受けた傷はいまだに癒えていないようだ。

 

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■週刊朝日が報じた女性問題

 

では週刊朝日はどう報じているか。

実は上記女子大生の件とは別件。

 

妻以外にもファッションアドバイザー的な存在の女性と

長年付き合っていたそう。

そして鳥越俊太郎の関係者も事実は把握していたという。

 

しかし警戒も虚しく祝数の週刊誌に

女性問題が取り沙汰される

ということになってしまいました。

 

(中略)

 

鳥越俊太郎は以前週刊文春で

不倫をスキャンダルされた

宮崎謙介衆院議員の女性問題に対して

以下のように非難しています。

 

表舞台では先進的なことを言っているように見せかけて、

何でこんなことを平気でできるのか、まったくわからない。

 

しかし今回の週刊朝日と文春の

女性問題スキャンダルが本当でしたら

その言葉は鳥越俊太郎にそのまま返ってきてしまいます。

 

はたしてこの女性問題に対して

鳥越俊太郎はどう反応するのでしょうか。

 

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(前略)

 

鳥越俊太郎 週刊朝日で女性スキャンダル

 

妻以外にも長年付き合っていた女性の存在が明らかになったようで、

ファッションアドバイザー的な役割をしている女性のようです。

 

出馬会見時に前都知事の政治と金の問題について、問われた際にはクリーンさをアピールしましたが、

女性問題のスキャンダルについて触れられたときは、

冗談交じりに返答するなどし、スキャンダルの影を隠し切れませんでした。

 

そして出馬を表明した後から週刊誌各局が身体調査を行いスキャンダルが明らかになった様子。

 

鳥越俊太郎氏側の関係者はすでにこの事実を承知しており、鳥越俊太郎氏の女性問題に関しては、

出馬表明前からかなり警戒していたようですが週刊朝日に掲載されてしまいました。

 

過去にも女性自身に2005年に30代女性とイタリアンレストランで食事しているところをとられたり、

女子大生との関係が噂されたこともある鳥越俊太郎氏。

 

これにより多くの女性票が無くなることが心配され、

知名度で都知事を目指す鳥越俊太郎氏にとっては大きな痛手となるのは明らかです。

 

元々筋金入りの女性好きので知られる鳥越俊太郎氏、アナウンサー時代から女子アナを誘いまくり、

伝を取り次ぎを禁止しされたこともあるほど。

 

(攻略)

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感想

 二つの週刊誌で、違う女性問題が取り上げられたばかりでなく、アナウンサー時代に女子アナ誘いまくりと肉欲に従うタイプであることがすっぱ抜かれた鳥越さんですけれど、そもそも、政治家の女性問題を週刊誌が問題視しなかった時代に、サンデー毎日編集長として『1989年6月、就任間もない宇野宗佑首相の愛人問題』を報じ、自民党を大敗させた経歴を持ちます。

 

 以来週刊誌が政治家の女性問題を批判的に報じるようになりました。

 

 だとすれば、これはまさに自業自得の自分が蒔いた種(政治家の女性問題化と女性好きな行動)と言わざるえをえません。

 

 男性ですから、女性好きなのは、ある意味やむをえないのですが、それを「問題だ!」と自ら騒ぎ、結果自分の身の破滅につなげるというのは、典型的な二重規範者のなせる業だと言えるでしょう。

 

 あまりにくだらない正義を振りかざした罰が、ご自身に落ちてきたようにしか思えません。

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